博士論文(1981-

No.

学位論文題目

取得学位

授与機関

氏 名

1.

19813

発達に伴う運動能力構造の変化

教育学博士

筑波大学

 市村 操一

2.

199111

視覚誘発電位の二元過程モデルと視覚特性

博士(心理学)

筑波大学

 吉田 茂

3.

19923

スポーツ競技者の同一性形成過程とスポーツ場面での危機様態における相互性の関連

博士(体育科学)

筑波大学

 中込 四郎

4.

19933

学校運動部への適応における集団規範の研究

博士(体育科学)

筑波大学

 金 明秀

5.

19943

対人競技における対戦相手に関する認知的方略の研究
−対人認知過程の連続体モデルの応用−

博士(体育科学)

筑波大学

 三木 ひろみ

6.

19953

体育・スポーツ学習場面における練習場所選択行動と場所効果

博士(体育科学)

筑波大学

 杉山 佳生

7.

19983

瞑想法の不安低減効果に関する臨床心理学的研究

博士(心理学)

筑波大学

 坂入 洋右

8.

20003

長距離走者の走行ペース制御における認知的方略

博士(体育科学)

筑波大学

 高井 和夫

9.

200011

変換視適応における階層構造と制御方略

博士(体育科学)

筑波大学

 平田 智秋 

10.

20013

アスリートの競技引退に伴うアイデンティティ再体制化に関する研究

博士(体育科学) 

筑波大学

 豊田 則成

11.

20017

打球動作における複合運動学習

博士(体育科学)

筑波大学

 山本 裕二

12.

20023

一致タイミング課題におけるファジービジョン方略

博士(体育科学)

筑波大学

 朴  寅圭

13.

20033

アメリカンフットボールの密集突破に関する攻守圧場モデル

博士(体育科学)

筑波大学

 木島 章文

14.

200312

摂食問題を抱えた競技者の心理的背景としての身体

博士(体育科学)

筑波大学

 山崎 史恵

15.

20053

競歩における感覚情報と体幹動作の学習

博士(体育科学)

筑波大学

 平川 武仁

  16.

20053

剣道競技における技動作知識の獲得過程

博士(体育科学)

筑波大学

 奥村 基生

  17.

20062

子どものスポーツ活動に対する親の関わりに内包されるメッセージ

エリートジュニアサッカー選手を対象として

博士(体育科学)

筑波大学

 武田 大輔

  18.

20083

スポーツ競技者の継続的自己モニタリング技法の開発

博士(体育科学)

筑波大学

   崔 回淑

 19.

20103

運動部指導者が抱える葛藤体験の持つ意味

博士(体育科学)

筑波大学

 小谷 克彦

  20.

20103

自律訓練法によるスポーツ・フォローの向上

博士(体育科学)

筑波大学

 谷木 龍男

  21.

20107

ソーシャルサポートを活用したスポーツカウンセリング

−大学生アスリートのバーンアウト予防−

博士(体育科学)

筑波大学

 土屋 裕睦

  22.

20113

水難救助活動における監視時の心身の状態回復に有効な動的ほぐし運動

博士(体育科学)

筑波大学

 中塚 健太郎

  23.

20113

対話的競技体験によるアスリートの自己形成の促進

博士(体育科学)

筑波大学

 江田 香織

  24.

20123

マウンテンバイク技能習得のための感覚制御統合訓練

博士(体育科学)

筑波大学

 増澤 拓也

  25.

20143

受傷アスリートのリハビリテーション専心性に対するソーシャルサポートの影響

博士(体育科学)

筑波大学

 鈴木 敦

  26.

20152

運動部員が獲得している競技状況スキルのライフスキルへの般化

博士(体育科学)

筑波大学

 上野 耕平

  27.

20153

音楽と身体接触を活用した運動が心理状態と対人交流に及ぼす影響

博士(体育科学)

筑波大学

 金 ウンビ

  28.

20173

コンタクトスポーツ版攻撃性検査の開発ならびに攻撃性の発現過程

博士(体育科学)

筑波大学

 千葉 陽子

  29.

20173

アスリートのコツ獲得過程に伴う個性化に関する研究

博士(体育科学)

筑波大学

 浅野 友之

  30.

20173

スポーツ競技者の心理的健康と実力発揮におけるマインドフルネスの役割

博士(体育科学)

筑波大学

 雨宮 怜


Updated on 2017/10/23